役所が公表している名簿と公式情報をもとに作成しています。「PR」表示は掲載契約にもとづく広告です。

ブロック塀・擁壁

鳥取県のブロック塀|市区町村から探す

危険なブロック塀の撤去補助は、住んでいる市町村で条件が変わります。鳥取県の19市区町村を並べました。

鳥取県に本店がある許可業者の数

石工事業 232社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。

市区町村石
鳥取市70
米子市67
倉吉市27
境港市12
琴浦町10
北栄町7
湯梨浜町6
岩美町5
大山町5
南部町5
智頭町3
八頭町3
江府町3
三朝町2
日吉津村2
伯耆町2
日南町2
日野町1
若桜町—

1市区町村には、本店を置く会社が名簿に見あたりませんでした(若桜町)。 許可は鳥取県知事または国土交通大臣のものなので、近くの市町に本店がある会社にも頼めます。

2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。

うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。

市町村ごとに、何が違うのか

  • 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
  • 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
  • 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます

逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。

あわせて読みたい