石川県に本店がある許可業者の数
石工事業 508社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。
| 市区町村 | 石 |
|---|---|
| 金沢市 | 212 |
| 白山市 | 58 |
| 小松市 | 43 |
| 輪島市 | 28 |
| 七尾市 | 27 |
| 志賀町 | 16 |
| 加賀市 | 14 |
| かほく市 | 13 |
| 能美市 | 12 |
| 野々市市 | 12 |
| 津幡町 | 12 |
| 能登町 | 12 |
| 内灘町 | 11 |
| 珠洲市 | 10 |
| 羽咋市 | 7 |
| 宝達志水町 | 7 |
| 穴水町 | 7 |
| 川北町 | 5 |
| 中能登町 | 2 |
2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。
うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。
市町村ごとに、何が違うのか
- 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
- 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
- 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます
逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。
