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ブロック塀・擁壁

京都府のブロック塀|市区町村から探す

危険なブロック塀の撤去補助は、住んでいる市町村で条件が変わります。京都府の26市区町村を並べました。

京都府に本店がある許可業者の数

石工事業 1,567社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。

市区町村石
京都市613
宇治市118
福知山市95
亀岡市85
舞鶴市69
南丹市62
木津川市62
京田辺市49
城陽市46
京丹後市45
八幡市43
長岡京市41
井手町40
京丹波町30
与謝野町29
綾部市27
精華町27
向日市20
宮津市19
久御山町16
和束町10
宇治田原町8
笠置町5
大山崎町4
南山城村2
伊根町2

2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。

うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。

市町村ごとに、何が違うのか

  • 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
  • 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
  • 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます

逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。

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