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ブロック塀・擁壁

群馬県のブロック塀|市区町村から探す

危険なブロック塀の撤去補助は、住んでいる市町村で条件が変わります。群馬県の35市区町村を並べました。

群馬県に本店がある許可業者の数

石工事業 1,455社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。

市区町村石
高崎市287
前橋市258
太田市113
渋川市102
伊勢崎市98
沼田市59
桐生市53
藤岡市51
安中市50
富岡市36
館林市35
みどり市30
嬬恋村27
みなかみ町26
玉村町24
東吾妻町21
長野原町19
大泉町19
榛東村18
下仁田町18
中之条町16
邑楽町14
片品村13
吉岡町11
甘楽町11
千代田町11
草津町7
板倉町7
昭和村5
明和町5
高山村4
神流町3
川場村3
上野村1
南牧村—

1市区町村には、本店を置く会社が名簿に見あたりませんでした(南牧村)。 許可は群馬県知事または国土交通大臣のものなので、近くの市町に本店がある会社にも頼めます。

2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。

うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。

市町村ごとに、何が違うのか

  • 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
  • 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
  • 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます

逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。

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