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ブロック塀・擁壁

福島県のブロック塀|市区町村から探す

危険なブロック塀の撤去補助は、住んでいる市町村で条件が変わります。福島県の59市区町村を並べました。

福島県に本店がある許可業者の数

石工事業 1,781社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。

市区町村石
郡山市338
いわき市262
福島市246
会津若松市124
南相馬市88
須賀川市68
二本松市67
田村市48
喜多方市46
伊達市45
白河市28
相馬市25
富岡町22
本宮市21
小野町20
浪江町20
三春町19
大熊町18
石川町17
桑折町15
川俣町14
鏡石町13
平田村13
楢葉町13
猪苗代町12
会津美里町12
下郷町11
西郷村10
双葉町10
国見町9
南会津町9
広野町9
飯舘村9
天栄村8
矢吹町8
新地町8
大玉村7
中島村6
古殿町6
只見町5
北塩原村4
西会津町4
棚倉町4
塙町4
浅川町4
葛尾村4
会津坂下町3
湯川村3
柳津町3
三島町3
泉崎村3
鮫川村3
玉川村3
金山町2
矢祭町2
川内村2
磐梯町1
檜枝岐村—
昭和村—

2市区町村には、本店を置く会社が名簿に見あたりませんでした(檜枝岐村・昭和村)。 許可は福島県知事または国土交通大臣のものなので、近くの市町に本店がある会社にも頼めます。

2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。

うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。

市町村ごとに、何が違うのか

  • 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
  • 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
  • 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます

逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。

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