秋田県に本店がある許可業者の数
石工事業 495社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。
| 市区町村 | 石 |
|---|---|
| 秋田市 | 138 |
| 大仙市 | 55 |
| 横手市 | 47 |
| 由利本荘市 | 42 |
| 大館市 | 36 |
| 能代市 | 27 |
| 男鹿市 | 26 |
| 仙北市 | 22 |
| 美郷町 | 15 |
| 鹿角市 | 13 |
| 湯沢市 | 12 |
| 北秋田市 | 12 |
| 三種町 | 12 |
| 潟上市 | 11 |
| にかほ市 | 8 |
| 羽後町 | 6 |
| 八峰町 | 3 |
| 小坂町 | 2 |
| 藤里町 | 2 |
| 八郎潟町 | 2 |
| 井川町 | 2 |
| 五城目町 | 1 |
| 東成瀬村 | 1 |
| 上小阿仁村 | — |
| 大潟村 | — |
2市区町村には、本店を置く会社が名簿に見あたりませんでした(上小阿仁村・大潟村)。 許可は秋田県知事または国土交通大臣のものなので、近くの市町に本店がある会社にも頼めます。
2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。
うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。
市町村ごとに、何が違うのか
- 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
- 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
- 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます
逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。
