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ブロック塀・擁壁

静岡県のブロック塀|市区町村から探す

危険なブロック塀の撤去補助は、住んでいる市町村で条件が変わります。静岡県の35市区町村を並べました。

静岡県に本店がある許可業者の数

石工事業 1,587社。石工事業の多い市区町村の順に並べました。数は本店の所在地で数えています。

市区町村石
浜松市400
静岡市284
沼津市83
富士市81
富士宮市67
磐田市59
島田市52
御殿場市48
焼津市43
袋井市41
伊東市39
三島市38
掛川市38
藤枝市38
伊豆の国市29
伊豆市25
牧之原市24
御前崎市22
湖西市19
熱海市18
函南町18
吉田町18
裾野市16
菊川市15
長泉町13
森町13
清水町12
小山町11
下田市6
東伊豆町5
河津町4
南伊豆町4
川根本町3
松崎町1
西伊豆町—

1市区町村には、本店を置く会社が名簿に見あたりませんでした(西伊豆町)。 許可は静岡県知事または国土交通大臣のものなので、近くの市町に本店がある会社にも頼めます。

2026.09.30に国土交通省の建設業者検索から取得しました。許可は5年ごとに更新されます。

うち0市町は、市固有の取り扱いを確認済みです。 残りは全国共通の内容のみを掲載し、確認できしだい追記します。 確認していないことは書きません。

市町村ごとに、何が違うのか

  • 撤去補助の有無と条件 — 対象になる塀の高さ、道路に面しているか、 補助率と上限額。市によってまるで違います
  • 撤去だけか、フェンスの設置まで対象か
  • 受付期間と予算 — 年度ごとで、予算に達すると締め切られます

逆に、危ない塀の見分け方(建築基準法施行令)と、倒れたときの責任(民法717条)は全国共通です。 各市のページでは、共通の部分とその市だけの部分を分けて書いています。

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